「ありがとうございました。」

 晴太にとってファイターズのメンバーとして過ごさせていただいた日々(4年と少し)は、大変貴重な時間でした。
 自己表現が苦手で、なかなか自分を上手く表現出来なかった息子。。。でも、サッカーと出会い、ファイターズの様々な方と出会い、サッカーが何より好きになり、練習、試合と多くの経験をさせていただくことで‘‘ 心‘‘が強くなりました。自分アピールはまだまだですが。。。いつか殻を破ってほしいな。。。
 これからも晴太は、サッカーを続けたい!!と言っています。本人が納得いくまでサッカーそして自分と向き合ってほしいと願っています。親はただただ応援するのみ!!
 最後になりましたが、鳥屋野ファイターズに関わる皆々様、大変お世話になりました。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

稲田晴太の母 理佳子

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コメント: 1
  • #1

    監督 児玉 (木曜日, 24 12月 2015 01:04)

    稲田さん、この1年間事務局次長の仕事と晴太と一太の送迎にフル回転とお疲れさまでした。理佳子さんが事務局次長かと思いきやユウキの方と聞いた時には、ファイターズ幹部を含め私も「大丈夫か?」と思いましたが、無難にこなしましたね。連絡等、ストレスなく交わすことが出来有難うございました(=^0^=)。理佳子さん、寺泊でのHappy Birthdayの演奏、一生忘れません。一太がいますので、引き続きファイターズのバックアップをよろしくお願いします。
    晴太が入部したのは3年生の頃だったと思いますが、小さくて線の細い子だけど、運動能力がありいつも一生懸命だったという印象があります。最初の頃はセンターバックを任せていましたが、ヘディングやカバーリングが上手で責任感が強く監督が指示することをしっかり理解してくれたことがそのポジションに起用した理由です。その後、左右のサイドバック、左右のハーフと複数のポジションをこなせるようになりましたね。特にサイドの駆け上がりのタイミングは抜群に素晴らしかったです。プレー以外で晴太の印象に残っていることがあります。確か5年の冬の新年会?だと思いますが、普段感情を表に出さない晴太が、「もっと前でプレーして、点を取りたい」と感極まった姿を思い出します。6年生になりサイドハーフを任せたのも、他にライバルがいる中でその強い信念に賭けてみたかったからです。全小での敗戦後は相当ショックで、家でも大変だったようですね。(;_;)
    負けたことを引きずって気持ちの切り替えが出来ないのは問題ですが、負けた悔しさは忘れてはいけません。晴太はこれからもサッカーを続けていくと思いますが、よりすばらしい選手になる為、次のことが改善点だと思います。パス精度を上げる事と落着き。これが克服出来れば、もっと良い選手になれると思います。

    いつも全力で取組む姿勢がとても素晴らしく、これからも続けてください。
    ジュニアユースでの活躍を期待しています。頑張れ晴太!

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