ありがとうございました!

 

真大は鳥屋野ファイターズに

4年生の10月に入団しました。

 

3年生の時サッカーをさせたくて、学童ひまわりからの友達の怜君と一緒にサッカースクールに通わせていましたが、サッカースクールのサッカーに物足りないものを感じ始め突然、「スクールやめたい」っていい始め「ファイターズ行きたい」って言われて、

 

私が悩んでいたら、怜君母に

 

「ファイターズ行かせてみよう」って背中を押してもらい

 

怜君、真大一緒の入団でした

 

 

ファイターズに入ってから

 

児玉監督の厳しい熱い指導のおかげでどんどんサッカーも上達し、数々の大会など活躍の場を頂きとても感謝しております。ありがとうございました。

 

小松原コーチ真大を優しく見守って頂きありがとうございました。

 

古俣代表、倉田監督、的確な

 

アドバイスをありがとうございました。

 

「コウジ、コウジ」と可愛いがって頂いたコーチの皆様

 

ありがとうございました。

 

小山理事スポ振のランニング行事では大変お世話になりました。

 

ありがとうございました。

 

U-12の保護者の皆様

 

私達親子に沢山の励ましと

 

支えくれたり、助けてもらいありがとうございました。

 

お世話になりました。

 

U-1214名の仲間達と真大

 

沢山の思い出ありがとう。

 

ファイターズの益々の活躍を

 

祈願します。

 

(阿部真大の母和美より)

 

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コメント: 1
  • #1

    監督 児玉 (金曜日, 15 1月 2016 01:10)

    阿部さん、お疲れ様でした。入部してすぐの頃、「もっと速く入部させればよかった」と言っていたことを思い出します。事情があったと思いますが、実際13期生も4年から入部した子供と、それ以前から入部していた子供たちとは色々なところに差を感じます。お知り合いの方で、ファイターズ入団を検討しているのであれば「低学年から入部した方がいいよ」と勧誘してください。(*゚▽゚*)
    真人が入部したときの印象は、身長が高く足元の技術があり、ヘディングを怖がらずプレーしていたのでセンターバックかフォワードで起用しようと思い描いていました。しかしいかんせんボールを蹴れない。味方にパスをしても、距離があると届かない、パススピードがなく相手にカットされる、それを補うため味方同士の距離が近くなり、結果ピッチを広く使うサッカーが出来ませんでした。4年の秋に入部し実力があったわりに試合に出場できなかったのはそれが原因でした。それと、試合中に場所を考えないで切り返しのフェイントを行うところです。本人は相当自信をもっていた技なのでしょうが、相手にカットされれば即シュートを打たれるようなゴール近くでも平気で行っていました。(今も時々やっちゃいますが)
    悪い事ばかり書いちゃいましたけど、良かったところも沢山ありました。パスセンスは、チーム内でも3本の指に入るくらいの実力があると評価しています。特にスルーパスは、私の予想と違うところに出す為、何度もビックリ(@_@;)させられました。ドリブルも上手く、フェイントを使いながらスピードで駆け上がる姿は、相手の脅威になっていたと思います。ディフェンスにおいては、相手のドリブルやパスを長い足でことごとく止め、ハイボールは高い身長を活かしたヘディングで跳ね返してくれました。6年生で最終的に選んだフォーメーションで隼と組んだ2バックは最強でした。
    中学校でもサッカーを続けると思いますが、早くボールをしっかり蹴れるようになって下さい。もっとサッカーが楽しくなると思います。
    ファイターズの壁、真人。次のステージでの活躍を期待しています。
    そして、「困らない大人になって下さい」by あさチャン

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